M 「ひさしぶりだね。」
S 「そうだね。」
M 「U国へ行くって言ってたから、トラブルに巻き込まれたかと思ったよ。」
S 「だいじょうぶさ。」
M 「また、書き続けるのかい。」
S 「すぐ、戻る。」
M 「ウルトラマン気取りで、3分かい。」
S 「そうかも。」
M 「どうして来たの?」
S 「ちょっと、気になった。この時期の雨を、雨を感じると、思い出す2人の人物がある。」
M 「どういうこと。」
S 「この歌手と、50くらいで亡くなった先輩。」
M 「それが、どうしたの。」
S 「ただ思い出したことを残したかった。」
M 「あ、そう。」

https://www.youtube.com/watch?v=IO65PKE9PMI
P.S.
M 「また、書いてくれない。」
S 「そうだね。そのときが来たら。」
M 「書き続けることが大事じゃないの。」
S 「わかっている。」
M 「じゃ、どうして。」
S 「勘所は、書いた。」
M 「不十分だよ。」
S 「それに・・・。」
M 「それに、何さ。」
S 「はじまったものにはおわりがある。」
M 「また、煙に巻くか。」
S 「じゃあね。」

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