過去”勉強・学習からの脱却”という
ページをつくりました。
そしてそこでは
その状態から一歩進めと
自分を含めて
鼓舞しました。
”修・破・離”の説明はしませんでしたが
”修”の期間があまりにも
長すぎる言語は
切り替えて新たな言語に
集中したいのです。
資格を取りたい、勉強・学習が好き、楽しい
さまざまな理由
もしくは
理由なんかないというのもあるでしょう。
それでも何らかの
動議付けがあるから、または
過去あったから
語学を習得しようとする
または言語の勉強・学習という
行為をなさっているのかと
思います。
別に私はそれを否定するつもりは
毛頭ないのです。
ただ、私は
言語と触れる行為・行動を
習慣の中に
取り入れてしまえば
もっと楽に、自然に、その言語の環境に
溶け込めるのでは
努力もまた意欲というものも意識せず
しかも自然とその言語が
身についてくると
血や肉になっていくと
生まれ育った日本語環境と同じように
それならどうするかですが
例えば、今または毎日見ている
新聞・ネット記事
テレビ・映画
音楽は
通常、日本語でしょう。
その日本語を
その習得したい言語に
部分的にも切り替える。
または、何らかの行動で
その言語に触れている時間を
増やしていく、
生活の中に取り入れて
習慣化してしまう
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